タイトル入るタイトル入る

医学部受験なら徹頭徹尾・対話主義の【翔進予備校】

翔進予備校:メイン画像

翔進予備校は56年の指導実績を誇る医系学部受験の専門予備校です。現役生は個別指導、高卒生は少人数のクラス授業を中心に、基礎力を重視した指導で受験生を合格へと導きます。少人数制にこだわり、個別ブースの自習室や個人ロッカー、質問しやすい職員室など、学習環境も充実しています。医系学部受験に精通したスタッフが学習面から受験戦略の策定まで、ひとりひとりを手厚くサポートします。少人数だからこそ、日々の生徒の顔色や悩みも発見しやすく、受験に必要だと判断したら、メンタルケアなども行います。

この予備校の特徴FEATURES

ポイント01 少人数制へのこだわり

ポイント01の画像

高卒コースは定員16名、現役生も含めた受験生の受け入れ定員は30名までと、徹底的に少人数にこだわっています。現役生の授業は個別指導が中心で、高卒コースの授業も平均2~6名という本物の小規模クラスで行っているため、授業では講師と生徒とのやり取りが活発に行われます。また、教室その他の施設を全てワンフロアの中に収め、誰でも馴染める学習環境作りにも配慮しています。翔進予備校なら安心して勉強に集中することができます。

ポイント02 年に数回開かれる合宿で合格力アップ

ポイント02の画像

年に数回開かれる勉強合宿と完遂特訓も翔進予備校の特徴のひとつです。普段とは違う環境で長時間の学習をこなすことにより、学力だけでなく受験に必要なメンタル面も鍛えられます。その中でも8月に開催される夏合宿は翔進予備校の伝統行事です。毎年ほとんどの生徒が夏合宿を経験し、大きな飛躍を遂げています。短期集中の徹底した勉強漬けで、効率よく学力をアップさせることができるのです。また、苦手教科・苦手単元の克服や実践力強化など各自、目的を持って参加する完遂特訓が年22回、12月下旬と1月初旬に、総まとめをする年末特訓と直前特訓がそれぞれあります。

ポイント03 医系受験指導56年の信頼と実績

ポイント03の画像

翔進予備校は横浜の地で56年にわたり、医系受験指導を行ってきました。これまで医学部・歯学部・獣医学部に多数の合格者を輩出してきており、数多くの卒業生がそれぞれの業界で活躍しています。豊富な医系受験指導の経験から導かれた指導方針は基礎力の重視。基礎力に徹底的にこだわっているからこそ、難関とされる医系学部受験に対応できる力が育ちます。医系学部受験の指導なら、56年の信頼と実績を誇る翔進予備校にお任せください。

合格実績ACHIEVEMENT

【2025年度入試 医学部医学科の合格実績】 
※医学部受験生6名の実績です。
・国立大学/大学校 
弘前大学/防衛医科大学校
・私立大学 医学部
国際医療福祉大学/杏林大学/愛知医科大学/帝京大学/獨協医科大学/金沢医科大学/北里大学/日本医科大学/藤田医科大学/東海大学/東京女子医科大学/順天堂大学/昭和大学/聖マリアンナ医科大学/埼玉医科大学

2018年度 宮崎大学医学部 国際医療福祉大学医学部合格

私が翔進予備校に決めた理由は、医学部受験向けの個別対応の予備校の中で比較的に授業料が安かったことと、なによりも、面談をしたときに先生の誠意が伝わってきたことです。実際に入学してみて感じたことは、先生方との距離が近く、なんでも話しやすいということです。そのため、勉強に関する質問はもちろんですが、受験に対する不安などを打ち明けてしまうことがたくさんありました。先生方の精神的なサポートがあったからこそ受験を乗り切ることができたのだと、今つくづく感じています。

2018年度 聖マリアンナ医科大学医学部合格

翔進予備校には化学と生物を受講するために入会しましたが、少人数制ということもあり、先生がしっかり私を見てくれるところやいつでも質問できるところが入って良かったと実感しました。また夏合宿では他の人と競い合って自分を高めることができましたし、個別合宿ではいくつかの単元に焦点をあてて集中的に取り組むことができました。入試本番の面接では面接官がとても怖かったり、かなり突っ込んで聞かれたりしましたが、模擬面接を何回かやっていたのでなんとかクリアすることができました。

2018年度 杏林大学医学部 川崎医科大学医学部合格

私は高2の秋頃、HPを見て翔進予備校に来ました。思った以上に小さい予備校でしたが、先生との距離が近い感じがしました。実際、同じ志を持つ友人と勉強することができ、切磋琢磨しようという気になりました。また、最初に感じたように、先生の面倒見が良く、勉強のことだけではなく、いろいろな愚痴も聞いてもらいました。合宿では勉強以外にすることもなく、単元ごとに集中して勉強することができました。やはり、医学部に合格するためには、計画性をもって勉強を進めていくことが大事だと思いました。そのためにも予備校を上手に使っていくことが大事だと感じました。

入学情報INFORMATION

学費 【大学受験科高卒コース】
■入学金 100,000円
■授業料(年間)
国公立私立医学部クラス 2,300,000円
国公立私立歯学部クラス 2,022,000円
国公立私立獣医学部クラス 1,930,000円
国公立私立薬学部クラス 1,930,000円
国公立私立理系学部クラス(理科2教科) 2,200,000円
国公立私立理系学部クラス(理科1教科) 1,930,000円
国公立私立看護・文理学部クラス 924,000円~
医学部個別指導コース(完全マンツーマン徹底指導) 4,393,000円

※上記の金額は、春・夏・冬講習期間の全てを含む高卒コースの年間授業料です。年間30週です。
※上記の金額には消費税が含まれています。
※上記授業料には、教材費・施設利用料が含まれます。
※看護・文理系学部クラスは選択科目により、授業料が異なります。
※入学手続き完了後、新学期スタートまでの間、無料で個別指導を受講することが出来ます。
 ただし、受講可能コマ数に制限があります。
※3月中に入学した場合は、入学金は無料です。
※特待生制度があります。詳細は校舎までお問合せ下さい。

【個別指導】
■入学金:25,000円
以下週1コマ受講の場合(70分/コマ)
【1対1指導】12,000円
【1対2指導】6,000円
以下週1コマ受講の場合(70分/コマ)
【1対1指導】12,000円
【1対2指導】6,000円
以下週2コマ以上受講の場合(70分/コマ)
【1対1指導】11,000円
【1対2指導】5,500円

※施設利用費5,000円がかかります
※個別指導を受講すると、定着メニュー(定着自習・土曜補習・反復演習)が無料で利用できます。
※上記の金額には消費税が含まれています。
※上記の授業料は1コマ(70分)あたりの料金です。
※大学受験科高卒コース以外の教材費は実費負担となります。
※個別指導は月謝制です。
※特待制度が全生徒対象であります。

【イベント】
■完遂特訓(一日:140分×4コマ)が年間22回あり、クラス授業が28,500円、個別指導が30,000円です。
■夏合宿(6泊7日)医学部受験生が350,000円、それ以外は298,000円です。
■年末特訓(3日間)132,000円
■入試直前特訓(4日間:受験生のみ)176,000円
入学時期 随時受け付けております。本気で大学受験したいと思ってからでも、一人ひとりにあった合格戦略を提示します。体験授業や入学面談を経て、生徒本人・保護者に納得してもらってから、授業スタートとなります。
寮制度 遠方からの入学者には、近隣のマンション・アパートを紹介できる近隣不動産や、朝夜の食事の用意をしてもらえて管理人のいる学生寮(共立メンテナンス)を紹介しております。
無料体験入学 随時受け付けております。
但し模擬面接や小論文に関しては、無料体験をせず、受講となります。
校舎所在地 【横浜校】横浜市神奈川区鶴屋町3-33-7 横浜OSビル4F 横浜駅西口徒歩7分

資料請求の多い予備校

資料請求リスト資料請求リスト

0件入っています

0件入っています