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【定員30名】全国各地から“太宰府”に。全寮制の医学部専門予備校!
当校は福岡県にある日本では珍しい全寮制の医学部予備校です。通学生や高校生はおらず、同じ志を持つ約30名の生徒たちが全員寮に入り、同じ夢に向かって切磋琢磨します。今年度の生徒さんは“全国19”の都道府県からご入学いただいております。当校在籍生の約90%以上は、福岡県外の方です。「地元のしがらみに捉われたくない」「環境を変えたい」と、勉強に専念したい受験生たちが多く集まります。
太宰府アカデミーは、全体生徒定員が30名の全寮制予備校となっています。教室と寮が同じ建物内にある一体型は全国的にも珍しく、通学時間や食事の心配など勉強以外にかける労力を抑えることができます。(徒歩1分の下宿タイプの寮も数部屋あります)。医学部合格という同じ目標を持った仲間たちと全寮制の生活をおくることで、受験に向けて自然と士気が高まっていきます。
■プロ講師との距離がとにかく近い ■8名前後に習熟度別でクラスを分け「生徒参加型授業」を実現 ■自習時のプロ講師の質問対応が充実(講師が平均3名待機) ■合同自習の際には自習監督が巡回し、教室は常に静寂 ■朝に全力(AM6:30から質問可・全員音読・朝テスト) ■職員1人あたり4~5名の生徒を担任 ■すべての講師が生徒の名前と顔を把握
■年間トータル 授業&自習出席率 98%!授業への無断欠席やサボりは一切ありません⇒ 寝坊した場合は必ずスタッフが起こします ■厳しさの中にもアットホームな雰囲気の校風 ■週1回の「担任面談」成績のことや悩みごとを解消 ■毎日、職員が宿直し、24時間サポート ⇒ 夜間の体調不良やトラブルにも即対応 ■卒業生が太鼓判!“食事”がおいしい予備校 ■講師・スタッフ間の仲が良く、抜群のチームワーク!厨房スタッフや清掃スタッフなど含め、全スタッフが全力であなたの予備校ライフをサポートします!
【2025年度入試】 医学部合格実績 ◆内部生35名(集団コース30名、個別コース5名)の実績 在籍生のうち16名が医学科に進学 実質医学科進学率は45.7% 国公立・私立大学(医・医) 最終合格37名(のべ人数) 山梨大学 1名 佐賀大学 1名 愛媛大学 1名 金沢医科大学 8名 久留米大学 7名 福岡大学 3名 川崎医科大学 3名 岩手医科大学 2名 埼玉医科大学 2名 愛知医科大学 2名 東北医科薬科大学 1名 東京女子医科大学 1名 東海大学 1名 帝京大学 1名 近畿大学 1名 関西医科大学 1名 兵庫医科大学 1名 国公立・私立大学(医・医) 1次合格65名(のべ人数) 金沢医科大学 10名 川崎医科大学 9名 久留米大学 8名 埼玉医科大学 5名 兵庫医科大学 5名 福岡大学 5名 愛知医科大学 4名 岩手医科大学 3名 東北医科薬科大学 2名 東京女子医科大学 2名 昭和医科大学 2名 獨協医科大学 1名 杏林大学 1名 東海大学 1名 帝京大学 1名 聖マリアンナ医科大学 1名 関西医科大学 1名 近畿大学 1名 山梨大学 1名 佐賀大学 1名 愛媛大学 1名
2019年度 大阪医科大学、近畿大学、久留米大学、福岡大学合格
私は多浪の末ようやく医学部に合格しました。どうしようもない多浪生の私を嫌な顔1つせずに受け入れてくれた太宰府アカデミーの先生や全てのスタッフの皆さんには心から感謝しています。 合格を勝ち取れずに惨めな思いをしてる多浪生のみなさんはおそらく口ではふざけたようなことを言ってると思いますが、心の奥では合格したい、いい加減本気で勉強に打ち込みたい、と思ってるはずです。歳だけ無駄にとってつまらないプライドが邪魔して自分をどんどん窮地に追い詰めているのではないでしょうか。 そのようなつまらないプライドや不安は全て捨てて、自分が本気で勉強に打ち込める環境に身を置くのが最善の道かと思います。
2021年度 山口大学(医)合格|関西医科大学 正規合格| 久留米大学 正規合格| 福岡大学 二次棄権|愛知医科大学 二次棄権合格
『タイトル』親に連れてこられた予備校。ダメダメだった数学は、国立本番では4題中3題完答 私の課題は、理解したことをどうやって点数にしていくかということでした。授業は聞けばわかる、でもテストを受けると目標に達しないし、成績は安定しない。どうすればいいのかわからなくて、医学部受験を諦めようとしていた時に出会った予備校が太宰府アカデミーでした。親に連れてこられた、という表現の方が正確だとは思いますが(笑)。ですので、最初の頃はやる気は全然ありませんでした。気持ちの整理がつかないまま2浪目に突入してしまったことは、今思えばちょっともったいなかったです。 太宰府アカデミーは少人数制の予備校ですが、先生の数が思いのほか多いことに驚きました。そのため、先生が生徒一人あたりに割ける時間は間違いなく他の予備校より長くなります。これこそがこの予備校の最大の強みであり、私の医学部合格に絶対に欠かせない要素だったと確信しています。週一回の担任面談や教科の先生たちへの質問・相談を通して、課題とそれへの向き合い方を見つけていきました。その中でも特に苦労したのが、ダメダメな数学をまともなレベルにすることでした。 もともと苦手だった数学の勉強を現役の時は後回しにしていたため、ますます苦手になりました。これではいけないと思い、浪人してからは数学に一番時間を割きましたが、なかなか成果が出なかったです。太宰府アカデミーで、経験不足が原因ではないかと先生から言われた時は驚きでした。数学は経験でなんとかなるものなのか、と。私は数学にはひらめきが必要だと思っていました。ですが定義を理解し、問題演習、つまり数学的な経験を通して、それを「使えるようにする」ことの方が受験数学には重要だったようです。今まで数学の勉強の仕方がいまいちわからなかったのですが、定義の理解と使い方を意識した復習をこころがけました。自分の中に「使い方」の引き出しが増えていくことは、問題に対するアプローチの方法が増えていくことです。これは初見の問題でも解けるかもしれないという自信につながりましたし、闇雲な復習よりずっと効率的でした。また、答案の書き方もめちゃくちゃだったので、一から丁寧に教わりました。書き方を修正したことで答案が見やすくなり、写し間違いや計算ミスなどのもったいないミスを発見しやすくなりました。最初はダメダメだった数学ですが、国立本番では4題中3題完答することができました。 数学だけでなく他の教科においても、私の現状を普段からよく見てくださっていた先生たちからのアドバイスは、行き詰まった時にとても役立ちました。本当にありがとうございました。楽しい大学生活を送りつつ、お勉強も頑張ります。
2020年度 徳島大学(医)合格| 久留米大学 正規合格|福岡大学 合格(一般&セ利)|兵庫医科大学 繰上合格 | 獨協医科大学 合格(セ利)合格
『タイトル』週に1度の担任面談で常に相談相手がいる、とても心強い予備校。ずっと憧れでしかなかった国立大学にも合格! 僕は三浪目を太宰府アカデミーで過ごしました。 一浪目に別の医専予備校に在籍し、成績は伸び1校合格は貰えたものの第一志望である福岡大学には届かず二浪を決めました。一浪で1次試験をいくつか合格出来たこともあり、二浪目では少しレベルの高い勉強をしたいと思い大手予備校の国立医学部コースに行きました。しかし大手には自分よりずっとレベルの高い人が多く、授業も難しく自信を失いました。また高校の同級生以外とは話すことがないため競い合う相手もいなかったので勉強のペースを作ることが出来ず、結果としてセンターの得点は下がり、私立の1次合格の数も減りました。 そして三浪目は自分に合ったレベルで、勉強の面倒もしっかり見てもらえる予備校にしようと思い太宰府アカデミーを選びました。少人数全寮制の太宰府アカデミーで良かったと思う点を沢山ある中の2つを紹介します。 まず1点目は競い合うライバルがいるということ。ここでは多くの人が久留米福大を第一志望としているので成績の近い人が集まります。少人数だから全員の顔をすぐ覚えて全員がライバルでした。成績上位者は名前が貼り出されるため「絶対に1位を獲るぞ!」というモチベーションで1年間頑張ることができました。 2点目は常に相談できる相手がいるということです。 太宰府アカデミーでは担任制を導入していて週に一度面談があります。そこで自分の学習状況を担任に話し、今後の学習計画を立てていました。大手予備校では自分の学習は自分で管理し相談もなかなか出来ないので、自分がどの状況にいるのか、自分が今何をすべきなのかがわからず不安を抱えていました。マイペースな僕にとって面談でもっと勉強しなさい!と尻を叩かれたのはありがたかったです(笑) 結果として、センター試験では苦手だった理科で物理93点化学100点をとることができ、久留米福大だけでなくずっと憧れでしかなかった国立医学部にも合格することができました。 発表直前まで太宰府天満宮でお祈りしてスマホで番号を見つけた瞬間は一生忘れられません。今でも合格したことが奇跡のようで、太宰府で学んだおかげで道真公にご縁を結んで貰ったんじゃないかなと思います。 ここまで僕を鍛えてくださった先生方、担任として導いてくださった倉八さん、生徒の目線で話し相手になってくださった登さん、様々な面で支えてくださったスタッフの皆さま、1年間本当にありがとうございました!充実した時間を過ごせました。 僕の合格がアカデミーの後輩達の希望になり、国立合格者が来年以降も続くことを願っています。
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