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管理型予備校の「武田塾」による医学部・医系学部専門館
全国に400校、E判定から医系学部逆転合格を続出させてきた武田塾の医学部・医系学部専門館。1人ひとりの毎日の課題を徹底的に管理して進める管理型の個別指導予備校です。 毎日作成された個人別の確認テストで「分からない」や「取りこぼし」を徹底的に無くして行きます! 無駄な授業を廃止し、分からないところは即座に科目別の専任講師がいつでも指導対応するのも武田塾医進館ならでは。 武田塾は1校舎から8年間で全国に400校舎になったのにはそれなりの理由があります!
高校3年間で受ける授業は約3000時間。さらに予備校や塾で授業を受けて成績は順調に伸びていますか?成績が伸びないのは「勉強の仕方がわからない」「サボっている」「今何を勉強すべきかわかっていない」から。そんな受験生がさらに授業を受けても意味がありません。武田塾医進館では市販の参考書を使って、個別カリキュラムを作成し、単語の暗記法から「いつまでに何をどのように」勉強すべきかまで全てをお伝えします。毎日の学習範囲を指定し、自学自習を徹底管理することで最も効率の良い学習を可能にしています。
【デイリーチェック】合格点にたどり着けない受験生は間違いなく、今まで学習した内容が完璧になっていません。「一冊を、完璧に」していないから、途中までしか成績が上がらないのです。武田塾医進館では当日の課題の範囲から同じ問題を確認テストとして出題し、定着を確認しています。なかなかテストに合格できない生徒には、個別指導以外に質問対応によって理解を促すだけでなく、カリキュラムの調整、教務サポートを随時行います。この一人ひとりに合わせた学習の管理によって、志望校合格を勝ち取ります。
試験日から逆算して、一月ごと、一週間ごと、一日ごとに細分化した学習計画を立てます。塾生一人ひとりの到達点と現状・課題を見極め、各教科のバランスを検討しつくした上で作成されています。加えて、日々個別にヒアリングを行い、習熟度を見極めることで一日単位でのタイムスケジュールを作り変えていくことが可能となります。受験勉強において最も効率の良い方法である自学自習のペースを徹底的に管理する個別カリキュラムにより、飛躍的な学力アップ、さらには難関医学部の逆転合格を実現させます。
2025 年度入試合格実績 【医学部医学科】 旭川医科大学(2)、群馬大学、新潟大学、富山大学、福井大学、浜松医科大学、山梨大学、岐阜大学、三重大学、京都府立医科大学、奈良県立医科大学(2)、鳥取大学(3)、島根大学、徳島大学、香川大学、愛媛大学(3)、熊本大学、宮崎大学、鹿児島大学 岩手医科大学、東北医科薬科大学(3)、獨協医科大学(3)、自治医科大学(2)、埼玉医科大学(2)、杏林大学(2)、東邦大学、東京女子医科大学(2)、東京医科大学、昭和医科大学、帝京大学(3)、東海大学(4) 、聖マリアンナ医科大学(2)、金沢医科大学(3)、愛知医科大学、藤田医科大学(2)、関西医科大学(2)、大阪医科薬科大学(3)、近畿大学(3)、兵庫医科大学(2)、福岡大学(2) デブレツェン大学
2019年度 Yさん 九州大学医学部医学科/大阪医科大学医学部医学科/日本医科大学医学部医学科/愛知医科大学医学部医学科/近畿大学医学部医学科合格
学校の成績も模試結果も悪く遊び続けていた私に対して親が武田塾を見つけてきました。「絶対にサボれないペース管理」というのがぴったりだと言われ嫌々ながら入塾しました。 入塾前は勉強をしていなかったけれど入塾後は莫大な量の宿題を課してもらい、宿題を仕方なくこなしていくうちに勉強する習慣がついていきました。英語では中3の冬59点だったセンター英語も、高1の6月には120点、11月には170点ほど取れるようになりました。国語は、高1で130点、高2では150点で安定し、最終的に本試験では185点を取ることができました。 1年、いや半年あればグンと成績は伸びます。最後の最後まで絶対にあきらめず合格を勝ち取ってください!
2019年度 Sさん 熊本大学医学部医学科/東北薬科大学医学部医学科合格
入塾前の偏差値は48。数学と物理は全く出来ませんでした。英語はそこそこ出来ましたが、語彙や文法が未熟だったので、壁のようなものを感じてはいました。演習量が足りないと感じていたので、講義の多い予備校に行こうとは思いませんでした。そこで、以前からチラシやHPで調べていた武田塾の無料受験相談に申し込み、もらった資料などから入塾を決めました。 復習を徹底するようになり、一度出来るようになった問題を取りこぼすことが減りました。復習によって理解が深まったため、全体的に成績が上がりましたが、物理が最もよく伸びました。 医学部であっても最も重要なのが基礎であることは間違いありません。 上滑りだけはしないようにすれば、成績は上がっていくと思います。
2019年度 Kさん 日本大学医学部医学科/金沢医科大学医学部/岩手医科大学医学部医学科/聖マリアンナ医科大学医学部医学科合格
武田塾に入る前は2年間、医系予備校で勉強をしていましたが、私に足りないのは基礎知識ではなく本番を想定した時間配分の設定や、当日に至るまでの勉強の取り組み方であると考えました。武田塾に相談に行ったときに、校舎長の方から「武田塾は確認テストが80%合格だけど、Kさんが入塾したら90%や95%合格でやっていく。それくらいのところまでやりきることが今のKさんには必要。」と言われて、これまでの勉強で足りていなかったものを埋めてくれると思い入塾しました。 確認テストで週に1回は必ず自分で解いた問題を実戦形式でやり直すため、いい復習になりました。自習時に見逃していた問題への取り組み方における詰めの甘さを再認識することも多々ありました。入試直前期では大学の過去問を数年分、実際の試験時間で解くことで時間配分の見直しをすることができました。 自学自習はいくらでも自分に甘くできます。これは解法のプロセスでも同様です。私も自分に甘くなる瞬間は多かったと思います。しかし、そこで自問自答することで一歩でも前に進むことができます。 受験はこの作業の繰り返しなのだと私は思います。
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