トップ
新着一覧
Doctor’s Eye
MT突撃インタビュー
アウトサイダーの視点
感染症ビジョナリーズ
新薬の実力
医療法学で考える臨床の未来
感染症 早読み&深掘り
MTなんでもランキング
ガイドライン解説
組織マネジメント道場
週刊論文ウォッチ
MTサーベイ
感染症Weekly Report
初期研修リアル体験記
ビッグデータで示す医療ランキング
この難病・希少疾患に注目!
Doctor'sマネー
性症例ファイル
MT Case Reports
基礎から分かる!医療AI講座
学会レポート一覧
メディカルトリビューン情報局
感染症Hot Topics
新薬エクスプレス
JDDW 2025
短報
オンコロジートリビューン
ウェビナーアーカイブ
ファーマトリビューン
キーワード検索
あなたの健康百科
Reevaluate VACCINE 2025
希少疾患特集2026
眼科 NEXT VISION 2025
Breakthrough 肥満症・糖尿病 2025
Re: think 精神・神経科 2025
転職支援
継承支援
QOLお役立ち動画
添付文書・処方数量統計データ
PubMed論文検索
北斗塾予備校内基準で、STAGE【6】で国立大学医学部医学科、STAGE【5】で私立大医学部医学科の合格率は過去15年間で非常に高水準です。
北斗塾予備校に前年度センター試験で700点台で入学してきた生徒は皆、国公立大学の医学部医学科へ進学しました。620点だった生徒が1年後に受かった実績がもっとも低い得点からの医学部合格です。2023年2月に自治医科大学合格者が1名出ました。
生徒の学力チェック方法は確認テスト・口頭によるテスト・再テスト・実力テスト・毎月の模試の受験などがあり様々な方法でアウトプットされた結果を元に指導の質の改善を繰り返します。合格出来るであろう基準を満たしていれば次の単元(またはレベル)に進みますが未達であれば再授業、再指導および再テストを行います。間違えた問題はすべて記録に残されて分析の対象となります。記憶力の定着のために5回の再テストの実施、処理スピードアップのためにストップウォッチを用いた短時間連続テストなどを行い真の学力養成を目指します。
講演形式の一方通行の授業ではなく、確立した相互通行の指導システムと脳科学の理論に基づいた学習のノウハウで生徒が理解し記憶し得点が取れるように指導します。医学部受験は要するに問題を高い精度で解決処理できる能力が優れた生徒が合格できるわけですから、常に正確に理解し記憶したことを実際に応用できるアウトプットのトレーニングを日頃から積んでおけば受験本番で困ることはありません。稽古でできることしか本番ではできません。すなわち、ふだんの稽古こそがすべてであり本物の実力養成に必要不可欠なものです。
北斗塾予備校では学習が進むプロセスを7つのセクションに分けてそれぞれを厳しくチェックします。まず色々な方法で①調査(検査)をして、②弱点部分を検出(抽出)し、③その内容を分析します。④分析結果を使って有効な対策を立て、⑤生徒が対策を実行できているかどうかを講師が管理(監督)し、⑥生徒が成績という形で成果を出せば、⑦目標と課題の内容をレベルアップ(進化)させます。この7つのステップを確実に踏むことが学力アップに繋がります。このステップの中では⑤が生徒が主役のステップの為、ここの成否が最も重要です。
過年度入試(累計実績含む) 医学部医学科合格実績 ■ 国公立大学 ・熊本大学 ・大分大学 ・宮崎大学 ・京都府立医科大学 ■ 私立大学 ・自治医科大学 ・産業医科大学 ・福岡大学 ・杏林大学 ・東海大学
0件入っています